2013年4月25日木曜日

正解なんかないような。

どうも i-Barber'S 石原です。

で、何 いきなりi-Barber'Sって思っている読者さんも多いと思います。

お店をだした訳でもないのですが

後輩の西川君と共に勝手に立ち上げました。

と、いってもオフィシャルでも何でもなく

ただ、二人ともメンズのお客様が多いのとNYやLondonにあるBarberに憧れてるというだけなんです。


だけどそこは適当な僕達なので真剣にふざけ様と思っています。

お店は変わらずimaii scaena×colore

ですのでご心配なく。

では、続きはFACEBOOKページで!
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石原



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2013年4月16日火曜日

1. 新しい季節^^

沙羅双樹の樹の前にてボートっとする。

何故だかこの樹が好きになった。

東京の真ん中にある天王寺という空間が気に入っているのかもしれない。

平日なせいもあり凄く静かで考え事をするには最高である。

季節もいいのであろう。

三國連太郎さんが亡くなった。

最期まで三國連太郎という役者であり続けたらしい。

実直?不器用?

とにかく本気で三國連太郎であり続けたのであろう。

凄い事だと思う。

美容師としての自分に置き換えてみた。

どこ迄本気でやれるだろうか?i-Barber's石原 が贈る「今日も適当ですみません。」-image

2013年4月15日月曜日

久しぶりに再開

みなさん、ご無沙汰しております。

久しぶりにブログを再開します。

今年は 内省の年にしようと思っています。
と、言っても もう4月。

こういう事は年の初めに言いそうなものですがそこは適当なわけでこの時期になってしまいました。

あと、後輩の西川悠とi-Barber'sなる適当ユニットをくみFACEBOOKページなども作ってみました。

是非、覗いて イイね押してみてください。

いい親父の独り言を、付き合って頂けると嬉しいです。
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2012年9月1日土曜日

wineと共に考えた事

今夜はワンコインで素敵なワインにありつけた。

オマケに隣には素敵な女性がいた。

月は綺麗だし最高の夜だ。

後輩達を誘ったつもりだったが興味が無かったみたいだ。
それはそれで良し。
文句はない。

自分は凄く楽しめたから。

ただ、後輩達よ本当に人生を楽しんでいるのかい?

そんな、心配が心を過ったりするんだよね。

自分の楽しみを他人に押し付けるつもりは無い。

昨今 心を病んじゃう後輩達が多くなってきた。

余裕が無く先行きも不安で変化のスピードが早くストレス過多社会では心が疲れるのは当たり前だと思う

偉そうに言っている自分も怪しいもんだ。

ただ、心から楽しめる遊びも知っているつもりだ

人生 40数年 無駄にお金と時間を使ってきた訳ではない

もう一度言うけど 「心から楽しめる事、時間、遊び、etc.......を持っているかい?」

白黒のボールを蹴る事でもいいんだよね!

何でも良いんだよね。

僕より年上の先輩達は言うだろう「身を粉にして働け!」とね 「働かざるもの食うべからず」とね

その気持ちも分かります。

自分にもその価値観はある。

なんたって昭和キッズだから

ただ 心から自分が楽しめる時間を過ごせる余裕を自分で作らないといけない時代になってきた気がします

本当に何でも良いんだよ!

エロ本でもテンガでも!

ottoppi

2012年8月1日水曜日

テストシューティングについて



後輩に教えて貰ったこの曲を聴きながら

今日行った テストシューティングについて考える

作品撮りというやつを行っている人たちは 仕上がりのイメージが明確な人が多いのではないだろうか?

自分は最終イメージは何となくでプロセスに重きをおく傾向にある

方法論にかぶれて そのことで満足してしまい肝心な結果がなんとなくなそんな感じでした。で、ある。

まあ 結果が全てと言われる昨今 出てきた物がその人の実力なのだからそれはそれでいいのであろう

でも 自分としてはそういう性格が嫌いで ゴールのイメージが明確でそこに向かって最短距離で無駄無く進める様になりたいと思っているのである。

なかなか 思い通りにいかないものである




こういう事が大切なんだろうな~








2012年7月31日火曜日

今夜もデザインについて

今日もデザインについてpart2

装飾について考える

ある人が言っていた
「装飾には相反する二面性がある。
 
装飾を施す事でプラス面とマイナス面があるのである。
 
宝石の様なキラキラした輝かしさと その輝かしさが仇となり時代遅れの色あせたものに貶めることになりかねないという二つの側面。」

単純に考えて 装飾とは外面を美しく飾る事につきるのだか それによってかっこ良くもダサクもなるということなのである

これまた深い感じがするのである

まいったな~ 今日も寝れなさそうである

2012年7月25日水曜日

デザインについて

デザインについて考える。

ある人が言っていた。「良いデザインとは形、色 全てに意味がある事。」

その中には自分の気分も入っているのだろうか?

ノリ! だけでは済まされないモノがあるのだろうか?

自分が若かりし頃 ノリ、勢い一辺倒だった。

ヘアデザイナー(技術者)という仕事につき30年弱のキャリアを経た今

デザインに理由も必要だなと、少し考えられるようになってきた。

ある人が言っていた。

「ここはどうしてこの形なの?なんでこれがあるの?何でこの色なの?って聞かれた時、全てに答えられなくてはいけない。答えられない部分があればそこは無駄な部分なのだろう」

では、アーティストとは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?